さて長いことこちらのブログは、ご無沙汰しておりました。
前回、お人形をお譲りするお話をのせていました、今は岐阜・京都・大阪・奈良そして海を渡ってなんと香港・・・・にまでお送りしました。
香港は華僑のお嬢様のところのようです。
現在チャネリング講座では、お金にまつわる豊かさについて勉強しているのですが、その一端だけでも実際の心持ちを知ってみたいものだと・・・・
この時のお譲りした価格は一体24万円ですが、真夜中にこれをすぐに入金されましたから・・・・
まあ、このおかげで3月某日に京都と奈良(宿泊先は大阪)へ出かけてきたのです。
一番の目的は昨年夏に「そこへ行ってご供養してきてね」というメッセージが降りてきたので 10月に行ってきた三重県の伊勢長島のご報告です。
式神となる茉莉花を同行させました。
初日は新幹線でむかい、午前10時前に到着し、まずは西本願寺へ・・・
たぶんに京都や奈良みたいなところは、朝早くついてもお店もあいていないとかで不自由すうことが多いので・・・
ちょうど春のお彼岸に関する行事の最中であったため、御影堂にて手短に報告だけ
それにしても西本願寺の建物の中は広い
信者ではないので作法も異なるため、隅っこに座ってはじめます。
①10月28日に最終決戦場となった中江城と屋長島城跡でご供養させていただいたこと
②そこにあったものは今は一切なく、あるのは「静」のみだったこと
③ご供養もあと、中江城あとにて阿弥陀様の光を感じたこと
この3つだけ報告し、御影堂を出たところで宇宙からのメッセージが届きました。
天正2年(1574年)9月29日にむけて
①そこで振り返って、見ているこの敷地や建物の画像を今まさに亡くなろうとする者たち送りなさい。
②そして次のメッセージを送りなさい。
今から10代目の子孫が暮らす頃は、神仏を信じただけで殺されるような時代はなくなること
その証拠にこれだけのお堂が都にあること
でも、それはおまえたちが死んだからではないこと
これを教訓に、人と争わず、徳をなし、財を築いた後の者がなしえたこと
でも覚えておきなさい。
今、目の前で死にゆくおまえたちの愛する者、妻であり夫であり子供であり両親であり孫であり、その者たちとはこのあと別れることは決してない。
それはそのことに気づかないだけ
必ずお前のそばに輪廻転生して生まれ変わり続けるのだと・・・
| 茉莉花も一緒になってメッセージを送りました。 |
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